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ひとひらの

「それは、悲しい冬の恋物語」

という事で、切ない系の歌詞ではありますが、曲自体は90年代の小室哲也を思い出させるようなかっこよさがあります。

まあ、「何々に似ている」とか書くと、どちらのファンも不満に思うことは分かっていますが、「思い出させる」くらいの表現はお許しを。(^^;;

こういう歌を聴くと、冬の寒さが精神的にもきつい感じがしてきます。
でも、スキー場で聴きたかったりもします。(笑)


新世紀エヴァンゲリオン

記事の投稿日:2008年12月13日
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コメント

なかなかかっこいい歌ですね。
私はこういう歌、大好きです。
そういえば冬の歌って、意外とこういう雰囲気の歌が多いかも。


迷ったのですがすいません。
YouTubeにあったのでリクエストします。

「となりのカミサマ」

リクエストした理由は「山田さん」だからです。(笑)
CD、一般販売してくれないかなあ。

> リクエストした理由は「山田さん」だからです。(笑)
CD、一般販売してくれないかなあ。

コミケとかに行かない人にはつらいですよね。
確かに一般販売してくれると嬉しいですね。
ともかく、おかげさまでくちばしPの作品を知ることができました。ありがとうございました。(^^)

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